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    <title>僕を彩るいろいろなこと</title>
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    <updated>2008-10-11T18:40:13Z</updated>
    <subtitle>日々の生活のなかでの、趣味、興味、活動、取り組み、考え、出来事などなど、自分自身を彩るいろいろなことを片っ端から綴るブログ。
自分自身の頭の整理と備忘録、そして表現の媒体として運営中。
只今の中心コンテンツは・・・、Macとメルマガです。</subtitle>
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    <title>#002　あなたの「思考」の価値は・・・？</title>
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    <published>2008-09-14T13:17:01Z</published>
    <updated>2008-10-11T18:40:13Z</updated>

    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □　　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
        <category term="この一冊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　あなたにも読ませたい、この一冊。　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　#002　　2008.09.14　□<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>４年に一度のオリンピックに沸いた夏が過ぎて一月弱。<br />
蝉の声も少なくなり、いよいよ秋の薫りがしてきましたね。</p>

<p>読書の秋、なんて昔から言われていてそんな雰囲気も確かにありますが、<br />
秋に限らず本を読む習慣はいつでももっていたいものです。</p>

<p>生活の中で自然に読書できる、そんな余裕ある生活が理想ですね。</p>

<p><br />
────────────────────────────────────<br />
□　　あなたの「思考」の価値は・・・？　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
────────────────────────────────────</p>

<p>「思考する」という行為は何の心得もなくできるけれど、<br />
如何にそれを行うかによってその値打ちは珠にも石にもなってしまいます。<br />
思考やその先にあるものの価値や可能性は無限大であり、<br />
現象に意味づけをし結びを論じると同時に、創造を起こす源にもなり得ます。</p>

<p>私たちは、考えるということをあまりに無策に、無意識に行っているけれど、<br />
それではそこから生み出されるものに大きな価値を望むことはあまりに儚く、<br />
いつ来るかもわからない待ち人を半ば諦め気味に待つことに等しいでしょう。</p>

<p>しかし、思考すること、考えることそれそのものに着目し、<br />
それへの取り組み方や挑み方、扱い方に特に注意を払えば、</p>

<p>それだけで、私の思考もあなたの思いも、<br />
今よりもっと大きな価値を生み出すのではないでしょうか？</p>

<p><br />
────────────────────────────────────<br />
□　　思考の整理学　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
────────────────────────────────────</p>

<p>　"思考の整理学"</p>

<p>これは２０年以上前に書かれた本で、<br />
何度となく版を重ねてベストセラーになっている名著です。<br />
（ベストセラーに定義があるかどうかは知りませんが）</p>

<p>なにやら最近ちょっと注目されていたようで、<br />
書店で平置きされていたり目立つ棚に置いてあったりしていました。<br />
僕もそれでこの本を手に取ったわけです。</p>

<p>本書で書かれていることは２０年経った今でも色あせた感がなく、<br />
普遍的なことを経験に裏付けながら述べています。</p>

<p>おおまかに説明すると、考えることに関わること全般に触れられており、<br />
考えの醸成方法、忘れるということの意義、整理の仕方が書かれています。<br />
しかしながらこれはいわゆるノウハウ本ではなく、<br />
考えることへの取り組みの姿勢を示してくれるものです。</p>

<p>特に興味深いのが、「時の試練」と「すてる」という項目。<br />
"時の試練"とは時間経過による風化、すなわち忘却のことであり、<br />
忘却のふるいをくぐりぬけたものが価値をもつ。<br />
そして、私たちはとかく知識を集めがちですが、<br />
集めすぎた知識は重量オーバーであり逆効果になってしまうため、<br />
軽量化のために捨てて整理する必要がある、と説かれています。<br />
こここそが本のタイトルが示す「整理学」たる部分であり、<br />
思考の整理とは忘れることである、という本書の主張を表しています。</p>

<p><br />
この本を読むと読まないとでは、後の人生の価値や密度が大きく異なる。<br />
そう思えるほどの内容でした。<br />
どんな職業の方でも一度は本書の内容に触れておくと良いと思います。</p>

<p>きっと、価値観ならぬ「思考観」が変わる、いや目覚めるでしょう。</p>

<p>思考するという行為が生涯をともにするものであるならば、<br />
思考することとその時間を大切にし、そして楽しみたいものです。</p>

<p><br />
■　思考の整理学<br />
著者　：外山滋比古（とやましげひこ）<br />
発行　：1986/4/24<br />
価格　：\546（税込）<br />
出版社：筑摩書房<br />
Amazon：<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=associatemag2-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4480020470&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>楽天　：<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0811410f.00193876.08114110.634164fa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f217193%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10150313%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4800%2f48002047.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4800%2f48002047.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p><br />
────────<br />
□　編集後記　□────────────────────────────<br />
────────</p>

<p>春から夏にかけての昂りはやる気持ちも落ち着きを得て、<br />
じっくり挑みしっとりと想う日々が似合う季節になりました。</p>

<p>涼しく過ごしやすいこの時期を悠然と暮らすことで、<br />
心にゆとりを作り、受け皿としての自分の器を大きくしたいと思います。</p>

<p>自分らしさを極めることが大切だと感じはじめた夏の終わりでした。</p>

<p><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
□　　タイトル　　：あなたにも読ませたい、この一冊。　　　　　　　　　□<br />
□　　発行者　　　：おーか　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　発行者サイト：http://www.luglio6.com/ 　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ 　　　　　　　□<br />
□　　配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000258252.html　　　　　□<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>第006号　時間、足りてますか？</title>
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    <published>2008-08-31T02:52:20Z</published>
    <updated>2008-08-31T02:53:46Z</updated>

    <summary>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ □ 　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br />
□<br />
　　　　　【僕らのミリオネアプロジェクト】　　第006号<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008.08.31　　□<br />
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■</p>

<p>どうも、おーかです。</p>

<p>ずいぶん長いこと発行していませんでした。<br />
久々の発行です。</p>

<p>ではでは、前置きなどは端折って淡々と参りましょう。</p>

<p><br />
=======================================================================<br />
■　時間、足りてますか？<br />
=======================================================================</p>

<p>いきなりで恐縮ですが、「時間」がありません。</p>

<p>メルマガを全然発行してないことから察せられるかもしれませんが、<br />
とにかく時間がない。</p>

<p>このメルマガも含めて色んなことを一度にやろうとした結果、<br />
全然手が足らないことを痛感しました。</p>

<p><br />
なんとかなるかな～って思ってんたんですけどねぇ。</p>

<p></p>

<p>しかしまあ「時間がない」なんて、そんなのは僕だけではなくて、<br />
現代を生きる多くの人、特に社会人なら皆同じ様なものですよね。</p>

<p>働いていればお金は入ってくるけれど、<br />
その一方で、というかその働いているぶんだけ時間はなくなっていく。</p>

<p>多くの労働は"時間を切り売りしてお金を稼ぐ"という性質を持っているので、<br />
「もういらねぇ」ってくらいの大金でも持っていなければ、<br />
どうしても時間のほうが不足気味になってしまいます。</p>

<p><br />
お金を得るには時間を失い、<br />
時間を惜しめばお金は得られない。</p>

<p><br />
このジレンマのような法則は簡単に避けられるものではないわけで、<br />
なら、この状態を少しでも良くしようと思ったら、<br />
「効率アップ」という考えが出てくるわけです。</p>

<p><br />
実際、世の中にはその手のノウハウやメソッドが色々ありますよね？</p>

<p>○○仕事術とか△△勉強法とかスケジューリング方法とか他にも色々と。<br />
書店に行けばこの類の書籍がたくさん並んでいます。</p>

<p><br />
で、これらの方法を試したという話ではないんですが、<br />
なんとか生産性の高い時間を得るべく、<br />
僕自身、アレコレ試行錯誤をしてみたわけです。</p>

<p>「こうやったら巧くいくんじゃないか？」っていう、<br />
あくまでも自己流による試行錯誤です。</p>

<p>その結果、最も効率アップに効いたのは、</p>

<p><br />
「早起き」</p>

<p><br />
でした。</p>

<p><br />
以下、おれ調べ的レポートをどうぞ。</p>

<p><br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
■　早起きはやっぱりおトク！<br />
-----------------------------------------------------------------------</p>

<p>「早起きは三文のトク」なんて昔から言われていますが、<br />
三文が高いか安いかはさておき、早起きは確実に得をすると思います。<br />
日々の時間効率が確実にアップします。</p>

<p><br />
それはなぜか？</p>

<p><br />
それは、朝の時間は昼や夜よりも高いパフォーマンスを発揮できるからです。</p>

<p>もちろん仕事や作業によるとは思いますが、<br />
特に、頭を使うこと、思考作業には朝が一番でした。</p>

<p><br />
脳を使う作業は、脳がすっきりクリアな状態で行うのがベストです。</p>

<p>朝起きたときの脳は、ちょうどリセット直後の電子回路のように、<br />
無駄に溜め込んだ情報がなくすっきりと澄んだ状態です。<br />
その後一日の仕事や生活をしていく中で様々な情報や思考が蓄積されて、<br />
疲労とともに脳の思考力が低下していく、というわけです。</p>

<p>ですから、一日の仕事を終えた寝る前などは、<br />
もっとも思考能力が低く効率の悪い時間帯だと言えますし、<br />
実際そう実感していました。</p>

<p><br />
脳がすっきりしていて生産性が高いから、朝の時間を多く確保したい</p>

<p>　↓（そのために）</p>

<p>早起き</p>

<p>　↓（その結果）</p>

<p>効率アップ</p>

<p>という図式、</p>

<p>「夜はとっとと寝て、朝のいい時間を多くとろう！」</p>

<p>という理屈です。</p>

<p><br />
朝の時間が良いことは、昔や今の偉い人たちもよく言われるところです。<br />
（具体名は省略しますが）</p>

<p><br />
　でも朝は眠いじゃん？<br />
　逆に効率悪くない？</p>

<p>なんて意見がありそうですが、それは単純に睡眠時間が足りてないから。</p>

<p>午前４時に起きるのに午前２時に寝ていては、そりゃいくらなんでも無茶です。<br />
効率以前に体調を崩します。</p>

<p>午後１０時に寝て午前４時に起きる。<br />
睡眠時間はたっぷり６時間。</p>

<p>朝、出かける前にパソコン作業したりします。<br />
朝からカフェで読書したりします。<br />
で、夜は無駄にグダグダせずに、スパッと寝ます。</p>

<p><br />
つまり、早起きというよりも、生活時間のシフトです。</p>

<p><br />
仕事や学校の時間などの決められた時間はどうしようもありませんが、<br />
それら「部分」としての時間ではなく「全体」をコントロールすることで、<br />
自分が最も効率よくやれる環境を作り出す、ということです。</p>

<p></p>

<p>ちなみに、「早起きは三文のトク」ですが、<br />
正しくは「早起きは三文の徳」と書きます。</p>

<p>「得」ではなくて「徳」。</p>

<p>「早起きをしていると色々といいことがあるよ」っていう意味です。</p>

<p>実際、色々といいことがあります。</p>

<p>例えば、</p>

<p>○通勤ラッシュ前に出かけられる<br />
　→不要なストレスや疲れを溜め込まないで済む！</p>

<p>○誰もいない仕事場で集中して作業できる<br />
　→誰からの割り込みもないので、作業効率はバツグン！</p>

<p>○朝早いぶん、帰りも早く仕事を終えられる<br />
　→始まりが早いだけでなく効率もよくなってるからより速く終えられる！<br />
　→お店などが開いている時間に帰れるので、休日を使わなくて済む！</p>

<p>などなど。</p>

<p>全てを事細かには書き並べられませんけど、<br />
朝早くから行動できることによって、<br />
「小さな良いこと」がドミノ倒しのように連鎖してくれます。</p>

<p>実際に朝型の生活をしている人ならわかると思いますが、<br />
体調も含めて、生活全般がなにかと好循環になりますよ。</p>

<p><br />
でも、いくら早寝早起きがいいとは言っても、<br />
無理をしてまで毎日やったほうがいいとまでは思いません。</p>

<p>僕自身できない時期もあります。<br />
特に今とか。。</p>

<p>大切なのは、時間を有効に使ったり効率や生産性を極力高くしようと<br />
常日頃から考えて、実際に行動することだと思います。</p>

<p><br />
──────<br />
■編集後記<br />
──────</p>

<p>今は毎日夜遅いので早起きなんてとてもできないのが現状ですが、<br />
そのぶん、朝早くに人よりも早く行動することのメリットを改めて感じます。</p>

<p>特に大きいのが、精神的な部分。</p>

<p>通勤時間帯に移動して朝っぱらから人の海にもまれていると、<br />
自分がちっぽけな存在に思えてきます。ネガティブな意味で。</p>

<p>一方、早朝の人が少ない時間帯に行動するのは、精神的にゆとりを持てます。<br />
「早起き」という自分の努力で良い時間を過ごせているということから、<br />
自信と優越感を得られるようです。</p>

<p>ちょっとしたことかもしれませんが、<br />
それが毎日となると、セルフイメージが変わってくるようです。</p>

<p>「朝がいい」と自分が思って自分で行動して、<br />
そして朝から気分よく一日を過ごしているなかで、<br />
やむなくとはいえ「外的要因」でそれを崩される。すると、</p>

<p>「いやいや、俺はこんな通勤ラッシュなんかにもまれてちゃダメだろ」</p>

<p>って自然に思うようになります。</p>

<p>これっていいことだと思うんですよね。</p>

<p>ネガティブな状態への反発は、ポジティブなわけですから。</p>

<p><br />
□──────────────────────────────────□<br />
　　タイトル　　：僕らのミリオネアプロジェクト<br />
　　発行者　　　：おーか<br />
　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ <br />
　　配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000253353.html <br />
□──────────────────────────────────□<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>MacBook Air　初期設定</title>
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    <published>2008-04-02T15:37:30Z</published>
    <updated>2008-08-30T06:45:11Z</updated>

    <summary>MacBook Airが昨日届いた。 というわけで、届いてからブログ用に写真撮っ...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>MacBook Airが昨日届いた。</p>

<p>というわけで、届いてからブログ用に写真撮ったりしてたら日が変わってしまった。</p>

<p>とりあえず使えるようにしないといけないので、初期設定をやってみた。</p>

<p>以下、初Macのなかメモを取りながら行った初期設定の全容。</p>

<p>■ようこそ　→　日本</p>

<p>■キーボード入力環境を選択　→　ことえり<br />
■キーボードの操作に慣れていますか？　→　ローマ字</p>

<p>■すでにMacをお持ちですか？<br />
　情報を転送しますか？　→　情報を今すぐ転送しない</p>

<p>■ワイヤレスサービスを選択　→　default<br />
■Apple IDを入力　→　入力<br />
■ユーザ登録の情報　→　入力<br />
■このコンピュータは主にどこで使いますか？　→　自宅<br />
■ご職業は何ですか？　→　入力</p>

<p>■このアカウントのピクチャを選択　→　ピクチャライブラリから選ぶ</p>

<p>■Macの楽しさをインターネットでも　→　今は.Macを購入したくない</p>

<p>■.Macのフリートライアル　→　今はフリートライアルを利用しない</p>

<p>とまあ、こんな感じだった。<br />
やりながら覚え書き程度にメモったものを並べてるだけなので詳細な説明にはなってないけど、もしまた設定することがあったならこれを見返しながらやれば同じようにできるはず。</p>

<p>で、使えるようになってからの写真がこれ。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.luglio6.com/MacBookAir_05.html" onclick="window.open('http://www.luglio6.com/MacBookAir_05.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.luglio6.com/assets_c/2008/08/MacBookAir_05-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="MacBook Air（初ログインしたところ）.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>これで無事に初期設定終了。めでたしめでたし。</p>

<p>ちょっと使ってみたけど、流石にまだよくわからない。。<br />
とりあえず、WebブラウザのSafariがきれいでいいなぁと思った。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MacBook Air　ご到着</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/04/macbook-air-1.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.26</id>

    <published>2008-04-02T14:35:47Z</published>
    <updated>2008-08-30T06:44:20Z</updated>

    <summary>MacBook Airが今日届いた！ Apple Storeで注文して、土日はさ...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
        <category term="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>MacBook Airが今日届いた！</p>

<p>Apple Storeで注文して、土日はさんで月曜日に注文成立、で、本日水曜日にもうご到着。早いね。<br />
そういえば今使ってるNECのノートPCを買ったときもネット通販だったっけ。パソコン買うときいつもネットだ。たまたまだけど。</p>

<p>さてさて、早速MacBook Airを取り出して、使えるように設定してみよう！</p>

<p>・・・とその前に、デザインが美しいので、写真を撮ってみた。</p>

<p>まずは箱。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.luglio6.com/MacBookAir_01.html" onclick="window.open('http://www.luglio6.com/MacBookAir_01.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.luglio6.com/assets_c/2008/08/MacBookAir_01-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="MacBook Air（箱の画像）.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>で、これが箱を開けた状態。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.luglio6.com/MacBookAir_02.html" onclick="window.open('http://www.luglio6.com/MacBookAir_02.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.luglio6.com/assets_c/2008/08/MacBookAir_02-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="MacBook Air（箱に入った常態）.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>ひとつひとつがいちいち美しい（笑）なんかパソコンじゃないような梱包だ。</p>

<p>箱から出したところ。電源ケーブルとか付属品がAir本体の下に入ってる。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.luglio6.com/MacBookAir_03.html" onclick="window.open('http://www.luglio6.com/MacBookAir_03.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.luglio6.com/assets_c/2008/08/MacBookAir_03-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="MacBook Air（本体と付属品）.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>横から撮ってみたけど、とにかく薄い！！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.luglio6.com/MacBookAir_04.html" onclick="window.open('http://www.luglio6.com/MacBookAir_04.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.luglio6.com/assets_c/2008/08/MacBookAir_04-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="MacBook Air（横からの画像）.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>実際に持ってみてまず感じるのは、軽さよりもその驚くべき薄さ。<br />
軽さで言うなら、Airの1.36kgっていうのは実はそんなに驚くほどの数字ではない。国内メーカーのモバイルPCにはもっと軽いのがたくさんあるし、1kgを切る超軽量なものもある。サイズにしても、実は小さいわけじゃなくて、縦×横の面積は広めな感じ。<br />
でも、薄さが半端じゃなくて、ちょっと厚めのノート程度のものを持った感じ。だから持ち歩きがまったく苦にならない。というか、積極的に外とかに持って行きたいという衝動にかられる。</p>

<p>とまあ、MacBook Airを手に入れてのファーストインプレッションを書き綴ってみたわけだけど、ほんとは初期設定についても書いてみようと思ったんだけど長くなったので次の記事で。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MacBook Air　発注完了</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/03/macbook-air.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.23</id>

    <published>2008-03-31T13:34:29Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:45:45Z</updated>

    <summary>発表当初から気になりまくっていた、「MacBook Air」を買った。買ってしま...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
        <category term="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="PC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="apple" label="Apple" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>発表当初から気になりまくっていた、「MacBook Air」を買った。買ってしまった！</p>

<p>といってもまだ注文が成立しただけだけど。</p>

<p>一昨日の3/29（土）に、横浜のヨドバシカメラでモバイルPCを見てまわってて、VAIOとNECの「LaVie J」も気になるなか、AppleコーナーのMacBook Airを触った瞬間、</p>

<p>「あ、もう買おう」</p>

<p>てな感じで、ほとんど即断だった。</p>

<p>まあ、まだちょっとLaVie Jも気なってるわけだけど、それ以前からAirは気になってたし、Mac自体欲しかったところなので、この気持ちを抑えることは不可能だった（笑）</p>

<p><br />
で、帰宅後即行でApple Storeで注文完了！<br />
なぜ、ヨドバシとかなじゃなく割り引きもないApple Storeを使ったかというと、Appleローンで買いたかったから（笑）なかば衝動買いだからね。</p>

<p>今回買ったMacBook Airは、<br />
CPUクロック1.6GHz、HDD容量80GB、229,800円の安いほう。<br />
特にカスタマイズもせず、スタンダードスペックのまま購入。</p>

<p>64GBSSD搭載にもしてみたかったんだけど、＋121,800円は高すぎた。それに今回のMacにはBoot CampでWindowsXPを入れる予定なので、容量はできるだけ大きいほうがいいしね。<br />
Air購入時にいっしょに注文できる、SuperDrive（11,800円）も購入。ディスクドライブがないとWindowsXPをインストールできないからね。</p>

<p><br />
休日明けて、今日注文が受理されて「ご注文成立のお知らせ」っていうメールがAppleから届いたので、つまり、本日購入！ってことだ。</p>

<p>さてさて、届くのが非常に楽しみ。<br />
Boot Camp使ってWindows入れて、Windows側にウィルスソフトとか入れて、仮想化ソフト入れて、、、といった感じでやることが多い。</p>

<p>当然お金もかかるわけで、けっこう大変かも。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>#001　豊かで人間らしい「イタリア的」生活</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/03/001-1.html" />
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    <published>2008-03-10T16:13:49Z</published>
    <updated>2008-10-11T18:40:55Z</updated>

    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □　　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
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    <category term="人生" label="人生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="仕事術" label="仕事術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　あなたにも読ませたい、この一冊。　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　#001　　2008.03.11　□<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>創刊してから暫く間が空いてしまいましたが、<br />
みなさん、いかがお過ごしでしょうか？</p>

<p>お久しぶりです。おーかです。</p>

<p>最近は少し暖かくなってきましたが、まだまだ空気は乾燥していますし、<br />
花粉も飛んできたりして、とても体調を崩しやすい時期だと思います。</p>

<p>もうちょっと我慢すれば春になって、きれいな桜も見られるようになりますね。</p>

<p>その頃のぽかぽか陽気が楽しみな今日この頃です。</p>

<p><br />
────────────────────────────────────<br />
□　　豊かで人間らしい「イタリア的」生活　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
────────────────────────────────────</p>

<p>「豊かで人間らしい」といっても、その定義は人それぞれです。<br />
「こういうもの」なんて具合に一概に言えるものではないとは思います。</p>

<p>ですが、</p>

<p>・毎日の食事を楽しむ<br />
・家族との時間を大切にする<br />
・自分らしい服装を身にまとう<br />
・季節や自然を感じながら暮らす<br />
・やりがいを感じながら仕事に取り組む</p>

<p>などのことは、<br />
大方の人が「豊かで人間らしい」ものだと思えるのではないでしょうか。</p>

<p>今上に並べたような生活を普通にしているのがイタリア人だそうです。</p>

<p>イタリアの人々は、もしかすると最も理想的な生き方をしているのではないか？<br />
そう思える部分があります。</p>

<p><br />
────────────────────────────────────<br />
□　　人生を楽しむイタリア式仕事術　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
────────────────────────────────────</p>

<p>今回ご紹介の「人生を楽しむイタリア式仕事術」を読んでまず思った感想は、</p>

<p>「イタリアに行って、ちょっと住んでみたい！」</p>

<p>でした。</p>

<p>この本には、イタリア、特に北イタリアの人達の仕事の仕方や考え方、<br />
暮らし、経済、産業などについてと、南イタリアや地中海地域との違いなど、<br />
それらがイタリアの歴史を背景にしてどのような影響を受けて形成されたか、<br />
ということが書かれています。</p>

<p>仕事でミラノに１３年間住んでいたという著者の小林元（はじめ）さんが<br />
実際に見聞きした体験に基づいて書かれたもので、<br />
イタリアやイタリア人についてのリアルなイメージを持てる内容でした。</p>

<p>この本によると、北イタリアは経済的にとても豊かで、<br />
ヨーロッパでもトップクラス（一番だったかな？）だということです。</p>

<p>それでいて、日本のように「仕事仕事な毎日」なわけではなく、<br />
バカンスやゆとりも存分に楽しんでいるのです。</p>

<p>さらに、実は「ものづくり」という点において、<br />
日本人とも共通する部分があるといいます。</p>

<p>それは、ものづくりにおける「こだわりをもった職人」の存在です。</p>

<p>日本人としては、ここはちょっと興味をそそられる部分ですね。</p>

<p><br />
よく遊び、よく食べ、よく休み、それでいて仕事もしっかりやり、<br />
経済的にも豊かで、だから当然、生活や人生のすべてが豊かになる。</p>

<p>もともとイタリアに対してはファッションなどの興味を持っていたので、<br />
ますますこの国に興味を持ってしまいました。</p>

<p>それこそ、一生に一度住んでみたいほどに。</p>

<p><br />
■　人生を楽しむイタリア式仕事術<br />
著者　：小林元<br />
発行　：2002/3/1<br />
価格　：\680（税込）<br />
出版社：日本経済新聞社<br />
Amazon：<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=associatemag2-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4532191165&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>楽天　：<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0811410f.00193876.08114110.634164fa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1422310%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11042846%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5321%2f53219116.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5321%2f53219116.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p><br />
────────<br />
□　編集後記　□────────────────────────────<br />
────────</p>

<p>前回ご紹介した、「チャンスがやってくる１５の習慣」のサブタイトルは、<br />
「Skill With People」ですが、</p>

<p>この</p>

<p>　People</p>

<p>を、</p>

<p>　Pelple</p>

<p>と誤記してました。。</p>

<p>タイプミスとかしないように普段ならコピペしたりするはずなのに、<br />
どうしたんでしょう、全然気づきませんでした。</p>

<p>創刊号から変なミスをしちゃいましたね。</p>

<p><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
□　　タイトル　　：あなたにも読ませたい、この一冊。　　　　　　　　　□<br />
□　　発行者　　　：おーか　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ 　　　　　　　□<br />
□　　配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000258252.html　　　　　□<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第005号　読書メルマガ創刊しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/03/005mmg.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.21</id>

    <published>2008-03-02T08:27:58Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:39:00Z</updated>

    <summary>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ □ 　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ミリプロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br />
□<br />
　　　　　【僕らのミリオネアプロジェクト】　　第005号<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008.03.02　　□<br />
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■</p>

<p>どうも、おーかです。</p>

<p>久方ぶりのメルマガです。</p>

<p>ちょっとバタバタしてまして、<br />
そうこうしてるうちに一ヶ月経ってしまってました。。</p>

<p>２月はもともと日数が少ないですが、体感的にも短く感じましたね。</p>

<p><br />
=======================================================================<br />
■　読書メルマガ創刊しました！<br />
=======================================================================</p>

<p>前回「出す」といった読書メルマガですが、ちゃんと創刊しました。</p>

<p><br />
<a href="http://www.mag2.com/m/0000258252.html" target="_blank">あなたにも読ませたい、この一冊。</a></p>

<p><br />
承認されてからの発行はまだしていないので部数表示は０のままですが、<br />
これまでに登録してくれた人数は既にこっちのメルマガを超えてまして、<br />
なんだか複雑な気持ちです。</p>

<p>メルマガとの連動ブログはまだ用意できていませんが、<br />
近々ちゃんと用意する予定です。</p>

<p>ブログとメルマガの「住み分け」を一応説明しますと、</p>

<p>ブログでは、自分が読んだ本について、<br />
レビューや感想、覚書きを記事としてアップする。</p>

<p>メルマガでは、その中から「他人にオススメしたいもの」をピックアップして、<br />
その理由とともに記事にして紹介する。</p>

<p>というスタンスです。</p>

<p>メルマガバックナンバーもブログにはアップしますが、<br />
メルマガ冒頭の書き出しや編集後記などは削ってアップする予定です。</p>

<p>こんな感じでメルマガとブログに差異を設けようとしてるのですが、<br />
少々生真面目ですかね。</p>

<p>とは言えその前にブログ自体を用意しないといけませんので、<br />
できるだけ早くに開設したいと思います。</p>

<p><br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
■　ネットで稼ぐためには？<br />
-----------------------------------------------------------------------</p>

<p>ネットで稼ぐのは簡単だとよく言われます。</p>

<p>そして同時に、その「簡単」が意味するのは、<br />
「イージー」ではなく、「シンプル」なのだともよく言われます。</p>

<p>稼ぐ仕組みは非常にシンプル。<br />
しかし、生半可に取り組んで稼げるほど楽ではない、ということです。</p>

<p>ネットで稼いでいくためには、<br />
ある一定の準備、下積みのようなものが必要だと僕は思います。</p>

<p>稼ぐための準備<br />
稼ぐために稼ぐ</p>

<p>この度、本メルマガ内の企画でメルマガを創刊しましたが、<br />
これもそういった活動にあたりますね。</p>

<p>今後はこの辺りをもっとブラッシュアップしてお届けしていこうと思います。</p>

<p><br />
──────<br />
■編集後記<br />
──────</p>

<p>このメルマガの発行周期は「週刊」だったのですが、<br />
さっきこっそり「不定期」に変えました。<br />
勝手ながら、すみません。。</p>

<p>冒頭にも書きましたが、最近ちょっと忙しいせいもあって、<br />
週刊ペースでの発行はとてもできそうにないので。。</p>

<p>いい加減な表示のままなのは忍びないし、<br />
だからといって適当な発行もできませんしね。</p>

<p>中身のあるメルマガを目指します！</p>

<p><br />
□──────────────────────────────────□<br />
　　タイトル　　：僕らのミリオネアプロジェクト<br />
　　発行者　　　：おーか<br />
　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ <br />
　　配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000253353.html <br />
□──────────────────────────────────□<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>#000　相手の気持ちを動かせるようになりたいですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/02/000.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.24</id>

    <published>2008-02-10T15:02:32Z</published>
    <updated>2008-10-11T18:41:46Z</updated>

    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □　　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
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    <category term="習慣" label="習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　あなたにも読ませたい、この一冊。　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　#000　　2008.02.11　□<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>世間は今、３連休ですね。</p>

<p>そして季節は冬まっただ中です。</p>

<p>みなさんスキー場などに遊びに行ったりしてるんでしょうか？</p>

<p><br />
そんな中、どこにも行かずにひとりメルマガを書いている おーか です(^^;</p>

<p>寒いの苦手なんですよね、僕は。</p>

<p>今日は暖かくて絶好のお出かけ日和でしたけど、<br />
何も予定を入れていなかったので、家で読書をしてました。</p>

<p><br />
────────────────────────────────────<br />
□　　相手の気持ちを動かせるようになりたいですか？　　　　　　　　　　□<br />
────────────────────────────────────</p>

<p>「相手に何かを伝える」ということ、日々の生活で誰にでもありますよね。</p>

<p>ただの伝言ならどうということはないですが、<br />
何かの依頼やお願い事、仕事の提案や自分の意見の主張、<br />
こういうことを伝えるのは、なかなか簡単ではなかったりします。</p>

<p>何故なら、ただ伝えて終わり、というわけではなくて、<br />
その後に相手の行動が伴う必要もあるからです。</p>

<p>もっというと、相手に自分の思うような行動をしてもらう必要があるからです。</p>

<p>「相手に自分の思う行動をとってもらう」とは。。？</p>

<p>それはつまり、「相手の気持ちを動かす」ということです。</p>

<p><br />
────────────────────────────────────<br />
□　　チャンスがやってくる１５の習慣　－ Skill With Pelple － 　　　　□<br />
────────────────────────────────────</p>

<p>ご紹介する本は、レス・ギブリンという人が書いた「Skill with Pelple」<br />
という累計５００万部も売れた、コミュニケーション・スキルの教本を、<br />
渋井真帆さんという方が訳本として出版したものです。</p>

<p>本書は、タイトルの通りにチャンスを導くための１５の習慣を紹介しています。<br />
この習慣を自分のものにできたとき、生活全般のクオリティが格段に向上する、<br />
と、渋井真帆さんは書かれています。<br />
この本によって成功を収めたという彼女自身の経験に基づいた太鼓判つきです。</p>

<p>「相手の気持ちを動かすコミュニケーション・スキル」について知ることが、<br />
この本からできます。</p>

<p>この本の内容は、とてもシンプルなものです。<br />
ですが、それを完全に実践できている人は少ないでしょう。<br />
シンプルだけれども核心をついた部分があり、<br />
人とのコミュニケーションにおけるクリティカルなことも書いてあります。</p>

<p>そして、本書を読破するのには一時間程度しかかかりません。<br />
僕の読書スピードは速いわけではなく、むしろ遅いくらいです。<br />
つまり、短い内容の中に、大切なことが簡潔に集約されているのです。</p>

<p>一時間程度で読めるのなら何度でも読み返すこともできますね。</p>

<p>何度も読み返し、実践し、そしてそれが少しでも身についたとき、、、</p>

<p>ビジネスや恋愛、人間関係における「成功」に一歩近づける。</p>

<p>自然とそう思わされる一冊でした。</p>

<p><br />
■　チャンスがやってくる１５の習慣　－ Skill With Pelple －<br />
著者　：レス・ギブリン<br />
訳者　：渋井真帆<br />
発行　：2007/3/1<br />
価格　：\ 1,260（税込）<br />
出版社：ダイヤモンド社<br />
Amazon：<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=associatemag2-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478770247&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>楽天　：<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0811410f.00193876.08114110.634164fa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4303145%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12009728%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4787%2f47877024.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4787%2f47877024.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p><br />
────────<br />
□　編集後記　□────────────────────────────<br />
────────</p>

<p>「継続は力なり」とは事あるごとによく聞く言葉ですが、<br />
この１５の習慣についてもまったくそうだと思います。</p>

<p>なんせ、「習慣」ですからね。</p>

<p>ついつい忘れてしまいがちなので、意識して実践していきたいものです。</p>

<p><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
□　　タイトル　　：あなたにも読ませたい、この一冊。　　　　　　　　　□<br />
□　　発行者　　　：おーか　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□<br />
□　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ 　　　　　　　□<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>第004号　メールマガジンをやろう！～どんな感じでやろうかな～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/01/004.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.20</id>

    <published>2008-01-26T13:20:35Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:35:58Z</updated>

    <summary>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ □ 　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ミリプロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br />
□<br />
　　　　　【僕らのミリオネアプロジェクト】　　第4号<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008.01.26　　□<br />
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■</p>

<p>どうも、おーかです。</p>

<p>最近、毎日寒いですね。</p>

<p>１月～２月は特に寒いし、おまけに乾燥しているので苦手な季節です。</p>

<p>その上、二年使った加湿器が壊れてしまい、<br />
エアコンを使うと部屋がカラカラになってしまいます。。</p>

<p>でももう、今年は加湿器を買いたくない。。</p>

<p>濡らしたタオルを部屋に置いてみたりして、<br />
騙しだまし生活している今日この頃です。</p>

<p><br />
=======================================================================<br />
■　メールマガジンをやろう！～どんな感じでやろうかな～<br />
=======================================================================</p>

<p>「読書をテーマにしたメルマガをやる」、と前回決めました。</p>

<p>さてさて、具体的にこのメルマガをどんな感じでやっていきましょうか？</p>

<p>今回はそんなお話です。</p>

<p><br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
■　どうやって稼ぐか<br />
-----------------------------------------------------------------------</p>

<p>今回のメルマガは、「まぐまぐ」から出す予定ですが、<br />
そのまぐまぐには、次のような稼ぐ方法が用意されています。</p>

<p><br />
○まぐまぐ！アフィリエイト<br />
○まぐまぐ！ドロップシッピング<br />
○Amazonアソシエイト<br />
○リンクシェア</p>

<p><br />
ドロップシッピングもあるのですね。<br />
でもやはりここは、お手軽なアフィリエイトがいいですね。</p>

<p>クリック報酬をもらえる広告掲載サービスもありますので、<br />
これもやってみてもいいかもしれませんが、<br />
とりあえずアフィリエイトに主眼をおきます。</p>

<p><br />
読書メルマガだからAmazonアソシエイトを利用して本の紹介をする。</p>

<p><br />
これだけではちょっと寂しいかもしれませんが、読む本の内容によっては、<br />
例えばダイエット商品などの紹介もできるかもしれません。</p>

<p>こればっかりは試してみないとわからない部分もありますし、<br />
まあ色々やってみるということですね。</p>

<p><br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
■　どんな記事を書くか<br />
-----------------------------------------------------------------------</p>

<p>どんな記事を書くかによって、稼げるか稼げないかが決まるでしょう。</p>

<p>読書メルマガの場合、ただの感想文では稼げないように思います。<br />
（読んでみたいと思わせるほど共感を呼ぶ感想文ならいいかもしれませんが）</p>

<p>どういう人にオススメの本か、この本を読むとどういったメリットがあるか、<br />
こういう視点でやっていこうと思います。</p>

<p><br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
■　どうやって読者を増やすか<br />
-----------------------------------------------------------------------</p>

<p>メルマガの読者を増やす方法は色々あると思います。</p>

<p>一つひとつ挙げていくと、</p>

<p><br />
○無料レポートを配布する</p>

<p>無料レポートスタンド（レポートの提供とメルマガ登録をリンクしたサービスを<br />
しているところ）に登録し、無料レポートをせっせと配布して読者を増やす方法。</p>

<p>「読書」というテーマでのレポートが思いつかないので、今回はこれは却下で。<br />
なんかいいアイデアが思いついたらやります。</p>

<p><br />
○相互紹介依頼をする</p>

<p>他のメルマガ発行者に、自分のメルマガを相手のメルマガ内で紹介してもらう<br />
ように依頼する。</p>

<p>これは相手次第なので思い通りにはいかないですが、<br />
機会がある限り積極的にやっていくとしましょう。</p>

<p><br />
○有料の読者増加サービスを利用する</p>

<p>まぐまぐの読者増加サービスを利用する方法。<br />
「ウィークリーまぐまぐ」などでお金を払って紹介してもらう方法ですが、<br />
けっこうお高いのでやめときます。<br />
というか、一般の人にはなかなかできないですね。</p>

<p><br />
○懸賞サービスを使う</p>

<p>メルマガの登録が懸賞応募の条件になっている懸賞サービスを利用する方法。<br />
お金を払って懸賞を開催して読者を増やす。</p>

<p>これもお金がかかるので却下で。<br />
また、懸賞で登録した読者はあくまでも懸賞目的なことが多く、<br />
メルマガには興味がなくて懸賞後に登録解除されたりします。<br />
解除はしなくてもちゃんと読んでもらえなかったりして、<br />
読者数の数字の意味が下がる、<br />
つまり、熱心な読者をあまり集められないようです。</p>

<p>費用対効果的にもあまりいい手ではないのでこれもやりません。</p>

<p><br />
○WEBサイトを使って集客する</p>

<p>自分のWEBサイトを用意し、そこにメルマガの登録フォームを設置して、<br />
サイトからの登録を狙う方法。</p>

<p>今回は、これをメインでやっていきます。<br />
たぶんこの方法が今回のテーマと一番マッチしているのではと思います。</p>

<p>用意するWEBサイトは「ブログ」にします。<br />
理由は後述します。</p>

<p><br />
まず、読書をテーマとしたブログを用意して、メルマガを発行する一方で、<br />
ブログにも記事を投稿していきます。<br />
そしてこのブログにメルマガの登録フォームを設置します。</p>

<p>で、このやり方だとブログのアクセス数増加がメルマガ読者数増加につながる<br />
というのは明白なので、今度はブログのアクセス数増加を頑張るわけです。</p>

<p><br />
アクセス数を増やすことについて説明し始めたら話が長くなってしまうので<br />
ここでは端折りますが、「読書」というキーワードでYahoo!やGoogleで検索した<br />
結果の１位や２位に自分のブログがくるようにする、<br />
なんて大変なことは致しません。</p>

<p>ただし、検索エンジンからの集客、<br />
Yahoo!やGoogleの検索結果からの集客は狙います。</p>

<p><br />
今回の「読書」というテーマだと、<br />
色んなジャンルの本の記事を投稿すると思います。</p>

<p>・話題の本<br />
・ビジネスの本<br />
・恋愛の本<br />
・往年のベストセラー</p>

<p>　...</p>

<p>などなど、新旧、多ジャンル、様々な本を読むことによって、<br />
様々なキーワードをちりばめることになります。</p>

<p>これによって、検索エンジンで検索される（単一、複合含めて）様々な種類の<br />
キーワードにひっかかる機会が多くなります。<br />
いわゆる「ロングテール」を拾いやすくなる、ということです。</p>

<p>つまり、記事数を多くすることによってブログのアクセス数アップを図り、<br />
メルマガ読者増加につなげる、ということです。</p>

<p>用意するサイトをブログにしたのは、記事を追加するたびにサイトを更新する<br />
必要があるので、それを手軽にするためです。</p>

<p><br />
話をまとめながら簡単にしますと、</p>

<p>１．本を読む<br />
２．メルマガを発行する<br />
３．ブログに投稿する</p>

<p>これを繰り返して読者を増やすわけです。<br />
極めてシンプルですね。</p>

<p>趣味がテーマなので特に何かを頑張る必要もなく、普通にメルマガを発行して、<br />
ブログを付け加えることによって同時に読者も増やしていく。<br />
誰でも簡単にやれるメルマガ発行方法です。</p>

<p><br />
さてさて、数回にわたってお送りした「メールマガジンをやろう！」ですが、<br />
ようやくメルマガ発行段階までこぎつけました。</p>

<p>稼ぐ方法と読者増加方法を先に設計してから発行する「計画的なメルマガ発行」<br />
という当初の思惑どおりにちゃんとやれてよかったです。</p>

<p>で、肝心の「稼ぎ」については、結果が出ないとなんとも書きようがないので、<br />
結果が出たらご報告。</p>

<p><br />
では早速、メルマガ創刊号を作成し、まぐまぐに申請しようと思います！</p>

<p>申請されましたらこのメルマガにてご報告したいと思います。</p>

<p>（申請にてこずったらどうしよう。。）</p>

<p><br />
■編集後記</p>

<p>そんなこんなで新しくメルマガを出すわけですが、</p>

<p>やばい、、、まだ何も準備してない。。</p>

<p>タイトル、創刊号、メルマガ説明文、全部これから準備します。。</p>

<p>結局ドタバタですね(^^;</p>

<p><br />
□──────────────────────────────────□<br />
　　タイトル　　：僕らのミリオネアプロジェクト<br />
　　発行者　　　：おーか<br />
　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ <br />
　　配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000253353.html <br />
□──────────────────────────────────□<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>10日ぶりのメルマガ発行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/01/10.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.16</id>

    <published>2008-01-20T09:08:54Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:45:02Z</updated>

    <summary>今日、10日ぶりにメルマガを発行しました。 「週刊」ということにしてるのに、週刊...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
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        <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>今日、10日ぶりにメルマガを発行しました。<br />
「週刊」ということにしてるのに、週刊発行できたことは一度もない。。。<br />
だめだなぁ、まったく。</p>

<p>去年の12月の始めに初めてメールマガジンを創刊して、あれから一ヶ月半くらい経ったわけだけど、毎回記事を書くのにすごく苦労する。<br />
書く内容は決まっているのに、それをどうまとめるか、どういった順序で構成するか、どう閉めるか、など、やはり「実践」ということになると、難しいものだね。。</p>

<p>しかし、一回のメルマガの記事を書くのにこんなにも時間がかかっていていいのだろうか？と思う今日この頃です。<br />
他にもやらなきゃならないことはたくさんあって、メルマガはその中ではどちらかというと優先順位は低いほうになるはず。少なくとも、時間的にはそんなに掛けていられない。なのに、すんごい時間がかかってしまうんだな～これが。。。<br />
やはり、このブログみたいにとりとめも無く書いていけるようなテーマじゃないし、ちゃんと定期的に（といっても既に週刊ペースを守れていないけど）発行しないといけないし、読者あってのメルマガなので読者のためになるように書いていかないといけない（と思う）し、「ちゃんとしたものを書いて送ろう」なんて力が入るからけっこう大変だ。</p>

<p>あとは、論ずるような文体になりがちなことがまた問題かもね。<br />
論文みたいな論理展開する文章に慣れすぎてるんだろうなぁ。。<br />
記事を書いてると、話の展開が、堅くて軽く読めないような文章に知らず知らずのうちになっていることがしばしば。。</p>

<p>あー！！<br />
もっと読むだけで面白いメルマガにしたいぜ！</p>

<p>まあ、このブログも然りなんだけどね（汗）<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第003号　メールマガジンをやろう！～メルマガのテーマ～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/01/003.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.19</id>

    <published>2008-01-20T08:16:16Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:35:00Z</updated>

    <summary>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ □ 　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
    </author>
    
        <category term="ミリプロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br />
□<br />
　　　　　【僕らのミリオネアプロジェクト】　　第3号<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008.01.20　　□<br />
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■</p>

<p>おーかです。</p>

<p>「恋とは、嫉妬を感じたときに落ちる」んだそうです。</p>

<p>続きは編集後記で。。</p>

<p><br />
=======================================================================<br />
■　メールマガジンをやろう！～メルマガのテーマ～<br />
=======================================================================</p>

<p>前回予告しましたとおり、今回はメルマガのテーマを決めるという内容です。</p>

<p>そう、「何を書くか？」、です。</p>

<p>お察しのとおり、メルマガを創刊するにあたってはここが最大の山場ですね。</p>

<p>メルマガを書き続けていく、それができるテーマにしないといけません。</p>

<p>「あれこれ考えず、見切り発車で出してしまえ！」という勢いも時には必要だと<br />
思いますが、始めたはいいが続かなくなって、やがてフェードアウト、、、<br />
とはしたくないものです。</p>

<p>ちゃんと今後の展開についてしっかり吟味してテーマを決めてみましょう。</p>

<p>そこで、どんなことを書くかについていくつかのパターンをざっと挙げ、<br />
その特徴を考えてみました。</p>

<p><br />
○趣味について書くメルマガ</p>

<p>　日ごろの趣味について、特に肩肘はらずに書く。<br />
　好きなことなので、楽に続けられる。</p>

<p><br />
○体験・経験を書くメルマガ</p>

<p>　自分の体験や経験、それに基づいた考えなどをメルマガにする。<br />
　個人の体験なのでユニーク度が高く、面白いコンテンツとしやすい。<br />
　また、こういうものは第三者が欲しい情報だったりするので、<br />
　読者も増やしやすい。</p>

<p><br />
○何かの情報を調べて提供するメルマガ</p>

<p>　例えば、「明日使えるこの言葉」というメルマガだとして、<br />
　毎日一つ、ことわざや四字熟語などを調べてそれを元にメルマガにする、<br />
　というやり方。<br />
　この場合、ネタの対象が多いので、調べる手間はかかるがネタに困らない。</p>

<p><br />
○日記のように書くメルマガ</p>

<p>　ノンジャンルな内容を書く、日記ブログみたいな感じのもの。<br />
　比較的頻繁に発行しやすい。</p>

<p><br />
あくまでも主観による考えで挙げてますが、こんな感じでしょうか？</p>

<p><br />
さてさて、今回創刊するメルマガの目的は、「お金を稼ぐ」でしたね。</p>

<p>では、上に挙げたものの中でもっともお金を稼げそうなものというと、、、<br />
体験・経験を書くメルマガではないかと思います。<br />
「成功体験」や「貴重な経験」ということになるとは思いますが。</p>

<p>例えば、お金儲けに成功した人のお金儲け系メルマガ、あたりが典型的ですね。</p>

<p>じゃあいっちょこの路線でいくか！というと、、、いえ、やりません。</p>

<p>特に何かに成功したとか、そんなネタもってませんし。。<br />
それに、誰でもやれる内容として進めていきたいので。</p>

<p>なので、その他のスタイル、<br />
趣味系、調べる系、日記系のどれかでやるとします。</p>

<p>そこでちょっと、具体的なテーマ決定のポイントを考えてまとめてみました。</p>

<p>○気楽にやれること　　　　→　しんどいと続かないから<br />
○ネタが尽きないこと　　　→　続けたくても続けられなくなるから<br />
○マメに発行しやすいこと　→　時間がかかり過ぎるのは良くないから<br />
○読者のためになれること　→　読むメリットがないと読者が増えにくいから</p>

<p>結果、以上４点となりました。</p>

<p>これらを満たすと、結果的に、先に挙げた趣味系、調べる系、日記系の<br />
それぞれの良さを同時に取り入れたことになりますね。</p>

<p>で、この４つのポイントを満たすようなテーマを考えてみたところ......</p>

<p><br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
■　テーマ決定！<br />
-----------------------------------------------------------------------</p>

<p>テーマを決めました！</p>

<p>「読書」</p>

<p>にします。</p>

<p>あ、普通すぎて期待ハズレですか？（汗）</p>

<p>でもこれ、ちゃんと４つのポイントを満たすように考えた上での結果です。</p>

<p><br />
まず、読書というのは趣味の定番ですよね。<br />
映画鑑賞、音楽鑑賞と並べて「三大趣味」とかにしてもいいんじゃないかと思うくらいです。<br />
僕自身、読書は好きなので、「気楽にやれること」をまず満たしています。</p>

<p>次に、読書という行為は「本を読むこと」なので、<br />
常に新しい情報を仕入れている、つまり「ネタが尽きない」わけです。<br />
（同じ本を何度も読み返し続けるなら別ですが）</p>

<p>そして、一冊の本を読むのにかかる時間は、<br />
読む本や一日に読める時間にもよるわけですが、<br />
だいたい一週間とか、長くて一ヶ月とか、そのくらいではないでしょうか。<br />
これなら十分に「マメな発行」ができるでしょう。</p>

<p>で、最後に「読者のためになる」かどうか、ですが、<br />
これは「やり方次第」だと考えました。</p>

<p>テーマが読者だからといって、単純に読後感想文を書いただけでは、<br />
それを読んでもメルマガ読書にはあまりメリットはありません。<br />
ただの自己満足で終りかねません。</p>

<p>でも、例えば本のレビューが書かれていたなら、<br />
その本を購入する際の情報として役に立つでしょう。<br />
そこでアフィリエイトもすれば稼ぎにも繋がるかもしれません。</p>

<p>「レビュー」と一口にいっても色々と切り口はあろうかと思いますが、<br />
それはまさにメルマガの方向性の部分なのでまた改めて書くとしましょう。</p>

<p><br />
以上、メルマガの目的とスタイルを考えながら要点を絞込み、<br />
それを満たすようなテーマを決定し、読書メルマガをやることに決まりました。</p>

<p><br />
てなわけで、次回はこの読書メルマガを具体的にどう進めていくか、<br />
どんな運用方法で稼ぎと読者増加を図るのか、について書こうと思います。</p>

<p>ではまた！</p>

<p><br />
■編集後記</p>

<p>冒頭で紹介した「恋とは～」という言葉を聞いて、<br />
「なるほど。それはあるかも」とちょっと納得し、<br />
「これって男女関係ないのかな？」と思ったとき、</p>

<p>ふと、少女漫画とかにありそうな、</p>

<p>「あれ？私、なんでこんなにイラついてるんだろう？<br />
　もしかして、、、これってあの人を好きってこと？」</p>

<p>みたいな台詞を思い出し、</p>

<p>「おお！この言葉かなり当たってるじゃん！」</p>

<p>なんて思うと同時に、<br />
自分の回想にちょっぴり恥ずかしくなりました。。</p>

<p>皆さんも、この手の事故（？）にはご注意ください。</p>

<p>※少女漫画には詳しくないので、おそらく完全な先入観。<br />
　それゆえになお恥ずかしい。。</p>

<p><br />
□──────────────────────────────────□<br />
　　タイトル　　：僕らのミリオネアプロジェクト<br />
　　発行者　　　：おーか<br />
　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ <br />
　　配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000253353.html <br />
□──────────────────────────────────□<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>某私塾の全国セミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/01/post-2.html" />
    <id>tag:www.luglio6.com,2008://3.15</id>

    <published>2008-01-13T14:55:21Z</published>
    <updated>2008-08-30T06:02:16Z</updated>

    <summary>昨日、1月12日は、某ネットビジネス系私塾のセミナーにいってきた。 場所はホテル...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>昨日、1月12日は、某ネットビジネス系私塾のセミナーにいってきた。<br />
場所はホテルニューオータニ。<br />
行くのは二度目だったけど、前回同様、会場の鶴の間に行くのに迷ってしまった。。</p>

<p>セミナーの内容は、ネットビジネスにおいて稼ぐテクニックからビジネスとしてのマインドまで、とても濃いものだった。<br />
実際にトップクラスで活躍している人たちの実践に基づいたお話なので、ためになる話、すぐに使えるノウハウ、目から鱗なこと、などなど、予想を大きく上回るほどの大収穫だった。セミナーを受けているだけでモチベーションがアップしてきて、すぐに作業をしたくなってしまうほどだった。</p>

<p>セミナーのあとは懇親会。ニューオータニの食事が美味しかった！！<br />
序盤はとにかく食べて回った。お腹空いていたので。前回もそうしたけど。<br />
食べるのに満足してきたところで、以前にもお会いしたことのある方と挨拶したり、初めてお会いする人に自己紹介して名刺交換したりなどと、人脈形成のために周りの方々との交流を図った。やはり、年齢や境遇が自分と同じくらいの方とお話するのがいい。ライバルとしての刺激をもらえるし、お互い同じ様な苦労をしていたりして共感できると同時にアドバイスをしたりされたりできる。<br />
こういったセミナーの後には大抵懇親会があってそこで仲間を作るわけだが、一人ひとりとしっかりお話してできるだけ濃い人脈を形成したいと考えているので、今回も名刺交換の数は10～20人くらいだったかな。考えてみたら、以前に知り合った人でも今回で会うのがまだ2、3回めなのだから、そういう人たちとちゃんと交流しないといけないわけで、そう考えると新規に名刺交換する回数も減っていくのかもしれない。</p>

<p>さて、セミナーで学んだことから自分がやるべきことを明確化して、それを書き出してスケジュールを立て、日々一つひとつ消化していくとしよう！<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>普通の日記（世界のナベアツ）</title>
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    <published>2008-01-10T13:32:13Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:44:29Z</updated>

    <summary>年明けの仕事というのは、なんかボーっとするもんだ。 仕事モードにすぐにならないし...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.luglio6.com/">
        <![CDATA[<p>年明けの仕事というのは、なんかボーっとするもんだ。<br />
仕事モードにすぐにならないし、仕事自体忘れてるし、眠いし。。<br />
まあ、急に忙しくなるわけでもなかったから、ぼちぼちペースアップしていけばいいでしょう。</p>

<p>前回（1月2日）の記事は、ずいぶんと真面目なことを書いたものだ。<br />
一年の始まりにしてこのブログの始まりということもあって、かなり力んでたんだろう。<br />
ということで、今日はただの日記。<br />
正月あたりからのあれこれでも書いておこうか。</p>

<p>まず正月は、とにかくお笑い番組を見まくった！<br />
普段テレビを見なくなってしまって随分と縁遠くなったお笑いを、ここぞとばかりに見まくったね！<br />
思えば毎年そうかもしれない。年末にM-1があるから、その流れで年末年始は気分的にお笑いシーズンなんだろうな。</p>

<p>今回最高に面白かったのが、なんといっても、世界のナベアツ！！</p>

<p>いやー、びっくりしたー。<br />
あんな芸人がいたとは。<br />
面白すぎて、お腹痛くなった。</p>

<p>調べてびっくりだったのが、ナベアツの正体は「ジャリズム」だったこと。<br />
ジャリズムって、ガキの使いでたまに見る「山下しげのり」でしか知らなかったから。</p>

<p>最近急に現れた新星なのかと思ったら、けっこうなベテランってことですね。<br />
芸歴15年くらいかなぁ。</p>

<p>レッドカーペットっていう番組でやってたネタ以外もネットで見たけど、どれも面白い！それに巧い！だから何回見ても笑ってしまう（笑）</p>

<p>巧いと思ったら、放送作家もやっているという話。<br />
なるほど、どうりで腕が立つわけだ。<br />
あっという間にファンになってしまった(^^;</p>

<p>これから奴に大注目だ。</p>

<p>あれ？<br />
普通の日記を書くつもりが、ナベアツのことばかりになってしまった。。</p>

<p>ま、いいか。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第002号　メールマガジンをやろう！～メルマガを出す目的～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.luglio6.com/2008/01/002.html" />
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    <published>2008-01-10T12:58:14Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:34:06Z</updated>

    <summary>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ □ 　...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
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        <category term="ミリプロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="メルマガ" label="メルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br />
□<br />
　　　　　【僕らのミリオネアプロジェクト】　　第2号<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008.01.10　　□<br />
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■</p>

<p>どうも、おーかです。</p>

<p>仕事始め第一週の後半ですが、みなさん調子はどうですか？</p>

<p>休みボケでしんどい思いをしている人もいるのではないでしょうか。</p>

<p>そういう僕は、毎日とても眠いです。。何故か。。</p>

<p>眠い眠いと言っていたら、もう前号の発行から９日経ってました。</p>

<p>今日もやっぱり眠いですが、<br />
前回からの続き「メールマガジンをやろう！」をお送りします！</p>

<p><br />
=======================================================================<br />
■　メールマガジンをやろう！～メルマガを出す目的～<br />
=======================================================================</p>

<p>さて、前回お伝えしたように、メールマガジンを出します。<br />
その様子を逐一このメルマガでお伝えします。</p>

<p>ただし、何の目的もなく出すのでは芸がありませんね。<br />
「ただの趣味」ではやる気もでません。。</p>

<p>そもそも、本メルマガには「ミリオネアプロジェクト」というタイトルがついて<br />
いるのですから、「お金」と絡めたいところです。</p>

<p>ということで、新たに出すメルマガの目的を、「お金を稼ぐ」にしました。</p>

<p><br />
もともと、この「メールマガジンをやろう！」という企画自体、</p>

<p>　ネットでお金を稼ぐ手段の一つとしてメルマガがあって、<br />
　それを一から創刊する様をお伝えする。</p>

<p>という考えからのものですから、ちょうどよいですね。</p>

<p><br />
ただし、あくまでも第一目的は「メルマガを出す」です。<br />
「メルマガで稼ぐ」ではありません。</p>

<p>ですから、バリバリ稼ぐことに特化したメルマガを出す訳ではありませんので、<br />
あしからず。</p>

<p>メルマガを出しながら収入を得る、くらいの感覚のものだと思って下さいね。</p>

<p><br />
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■　どうやって稼ぐ？いくら稼ぐ？<br />
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<p>どうやって稼ぐかですが、すぐに思いつくのは広告収入ですね。<br />
あとは、アフィリエイトできるものを紹介して稼ぐ方法。</p>

<p>これらは、メルマガのテーマ、内容によって変わってくるものです。</p>

<p>出す広告の種類、アフィリエイト紹介する商品などは、<br />
メルマガの内容とある程度一致している必要がありますから。</p>

<p>なので、稼ぐことを目的としている場合は、<br />
稼ぎやすさを考えてメルマガのテーマを決めることにもなるでしょう。</p>

<p>ですがここでは、まずメルマガを出し、その上でそのメルマガの内容に応じた<br />
稼ぎ方を決めていくこととします。</p>

<p><br />
そして、いくら稼ぐかですが、これは正直決めかねます。</p>

<p>というのも、どういうメルマガで何部くらいあればいくら稼げる、<br />
というデータ、指標を僕が持っていないからです。</p>

<p>もちろん、「○○までに□□万円稼ぐ！！」というでかい目標をたてて<br />
目標達成のために工夫しながら努力するのはとても重要なことですが、<br />
前述したように、今回はあくまでも「メルマガを出す」ということが第一で、<br />
そのうえで「お金を稼ぐ」ことを目的としているわけなので、<br />
現状でやれる範囲内にする必要があります。</p>

<p>そうじゃないと企画が終らなくなってしまいますし。。</p>

<p>いくら稼げるかというのも、やはりメルマガの内容によりますね。</p>

<p><br />
ということで、次回はメルマガのテーマ、内容について決めたいと思います。</p>

<p>おーかでした。</p>

<p><br />
■編集後記</p>

<p>今の時期のことを「新春」と言いますが、<br />
じゃあ最近の僕の眠気も、「春眠暁を覚えず」というやつでしょうか？<br />
暖かい春のことだけじゃなくて。</p>

<p>辞書（大辞泉）によると、「春眠暁を覚えず」の意味は、</p>

<p>春の夜はまことに眠り心地がいいので、<br />
朝が来たことにも気付かず、つい寝過ごしてしまう。</p>

<p>だそうです。</p>

<p>つい寝過ごすというのはその通りですが、<br />
夜も朝も寒いから眠り心地が特にいいということはないので、<br />
なんか違うみたいですね。（もしかして、、とか思ったんですが）</p>

<p>どうやら、休みボケがまだ抜けてないだけのようです。。</p>

<p><br />
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　　タイトル　　：僕らのミリオネアプロジェクト<br />
　　発行者　　　：おーか<br />
　　発行システム：『まぐまぐ！』 http://www.mag2.com/ <br />
　　配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000253353.html <br />
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</p>]]>
        
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    <title>一年の始まりに</title>
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    <published>2008-01-02T09:29:21Z</published>
    <updated>2008-08-30T05:43:57Z</updated>

    <summary>昨日から2008年が始まった。 「2008年」ということに特に意味も思い入れもな...</summary>
    <author>
        <name>fumio</name>
        
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        <![CDATA[<p>昨日から2008年が始まった。</p>

<p>「2008年」ということに特に意味も思い入れもないけれど、2007年が何かとバタバタしていてあっという間に過ぎたという感覚があるので、今年は去年以上に頑張ってより実り多き一年にしよう！という思いが強くある。</p>

<p>昨日は１月１日。元日だった。<br />
普通は年の暮れにするものかもしれないが、一年の始まりにこの一年間を振り返ってみた。</p>

<p>2007年は、自分にとって大きな一年だったように思う。</p>

<p>一年もあれば当然に色んなことがあったわけだが、去年の一年間はそれまでとはまた違った時間を過ごすことができた。<br />
特に生活面や精神面での変化があったことが大きい。</p>

<p>一年前の自分と今の自分を比べてみると、その違いに感慨深いものがある。<br />
一年前は、確かな願望と強い向上心がある一方で、激しい焦りと苛立ち、拭いきれない拘りがあった。</p>

<p>しかし今は、一年前に比べると遥に落ち着いた気持ちでいる。<br />
無駄な焦りや苛立ちはほとんどなくなり、静かな気持ちでいることができている。<br />
かといって向上心は萎えることもなく、以前よりも強くなっているくらいだ。</p>

<p>一年前は、出口が見えないところをグルグルと回っている感覚だったけれど、今はその突破口を見出せたと思っている。<br />
それによって、ただその一点を見据えて突き進みさえすればいい、と考えることができて、そこに集中している。</p>

<p>2006年は苦難の年だった。<br />
試練を与えられた年だったんだと思えるくらいに。</p>

<p>2007年は、それを乗り越えようともがきながら成長し、自分自身に変革をもたらす年だったんだろう。</p>

<p>ならば2008年は、自分の想い、描く未来を掴み取る「力」をつける年になるはず。<br />
いや、しなければならない！</p>

<p>一年の始まりに、そう決意した。<br />
</p>]]>
        
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